スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

レビュー:とある魔術の禁書目録(インデックス)〈11〉(著:鎌池和馬)

とある魔術の禁書目録(インデックス)〈11〉

イタリア旅行編と思いきや、行く先々で事件が起こる様はまるで名探偵。みんな日本語喋れるのは、学園都市が世界に影響力を持ってるだけあって、その国の言葉は必要だからでしょうかね。

幻想殺しの戦闘はどうしても地味で飽きてきた感。
建宮斎字が地味にカッコイイのと、オルソラをすごく可愛いと思うようになってきた。
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。